森のお墓・いのちの森 の仕組み


(1)  神体山・樹恩山陵(合祀墓・一会員持分20坪:66㎡)

  

ア) 樹恩山陵は、山そのものを神体とし、 


     いのちの森会員の「みたま」(御霊)がねむる神山・霊山として、


    絶対に守られる「神聖なる場所」です。


 

 

イ)樹恩山陵は、 いのちの森会員の「みたま」(御霊)がねむる霊域ですから


  「入らずの山」(伐らずの山)とします。

 



ウ)樹恩山陵は、

 

  山・森・川そのままが森厳なる神殿であり、仏殿で、


  絶対おかすことのできない霊域ですから


      入山できる人は、

 

  会員とその親族、縁者及び仏縁者のみとします。

 

 

朽ちた樹木は     img_20160308-192702.jpg

次世代の

生命のゆりかご

 

 

エ)樹恩山陵は、水源の山全体を神体山として守る「合祀墓」です。

  

    ゆったりとした森林持分20坪:66㎡で、

 

   生きて森の守護者。

   
死んで森の守護仏として

 

     水源の森にねむり、自然にかえる。

 

 

 

生きて森の守護者。

死んで森の守護神
として

水源の森にねむり、自然にかえる

 
   備考
    ・ 荒廃した水源山地の広葉樹の森(天然二次林)は、

      人の手で治療し、

      後は、山と木のもつ自然治癒力で20年、30年の年月をかけて

      森の健康を回復して行きます。
 
    ・ 現在、いのちの森広葉樹林の山は、12ha(120,000m)で、
             治療をおえて岩山に網の目のように根を張り

      徐々に健康を快復しています。

 

 

 


 (2) 入会金(永代供養善根金) はこちらから